何故、トヨタ自動車が嫌いなのか?

だって、偉そうなんだもん って、子どもか!?

日書いたように、初代86と初代MR2に立て続けに乗った。まだ、スポイラー類がが保安基準を満たさない状態だったが、途中の法改正で認可となりリアスポイラーを装着したモデルが発売された。そこで、部品番号を聞いて自分で取り付けようとしたら、コンシュマーセンターが頑として教えない。理由は、トランクが重くなるので、ヒンジも取り合えなくてはならないみたいな事だったように記憶している。実は、違法改造になるのを恐れてのこと。でも、そうは言わないところが腹立たしい。

、日産のP710バイオレットという車に乗っていて、そのエンジン性能曲線が欲しくて、当時の銀座日産本社にアポ無しで行ったら、会議室みたいな所に通されてお茶出されて、エンジニアがコピーを持って説明しに来たことがあった。この神対応が、自分の基準になってしまったのがいけないのだろうと思うが、TOYOTAのコンシュマーサービスとは、最後はけんか腰だったもの、びっくり!


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かも、このAE86くん、4AGというエンジンを載せていて、白金プラグを使っていたのだが、ぶん回す私が乗ったら、10万㎞持つはずが1万㎞も持たない。さらに、原因不明のエンストを繰り返す代物。首都高でエンジンが死んだときには、本当にこっちまで死ぬかと思った。残念なことにこの原因を、買ったTOYOTA西東京カローラの整備士は特定できないでいわば、放置状態。結局、ヒュージブルリンクのボルトが欠落していて、急に電気系統が死ぬことが発端であることを自分で探し出す事が出来た。整備に出しても、規定の数字ですとか言って、こちらの思った通りのサイドブレーキの引きしろにもしてくれないし、困ったものだった。

も、懲りずに同じエンジンをミッドシップに積んだAW11-MR2を購入。こちらは、塗装の状態が良くなくクレーム出しても治らない。一年保障期間が終わった瞬間に、ミッションケースが割れてオイルがダダ漏れするトラブルに見舞われた。

後、全くTOYOTAを信頼できなくなった私は、アンチTOYOTA派。

は高級ブランドレクサスがあるぐらいだから、まさにクソジジイの戯言ですね。


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ういえば、そのレクサスの販売店に行ったときの事。バックで駐車枠に入れるとこに誘導してくれたねいちゃんが、バックしている車の直近を横切った。確かに、店舗にはおもてなし感もあったけど、このねいちゃんのおかげで、TOYOTAに対する信頼が回復する事は無いと思う。

あ、でも、世界一の販売台数を誇ることもあるTOYOTAだから、大多数の人には、安心感あるんだよねきっと。

おっさんズ チョイス



 

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