首に掛けるだけの軽い空気清浄機【第2弾】Airvida-M1

もう花粉は怖くない!?

Airvida-M1公式HP

ッ、もう第二弾発表?

アイブルエアビーダM1 ible Airvida M1
詳細
マイナスイオン放出量:120万個/?
使用可能時間:28時間(フル充電時)
充電時間:約1~2時間
本体:重量20g
チタンネックストラップ:長さ50cm 重量約10g
他付属品:充電ドッグ、USBケーブル、クリーナーブラシ、取説、保証書


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一弾『首に掛けるだけの空気清浄機 ibleエアビーダ』との最大の違いは、着けた時の重量で約40gも軽量化を実現してるところらしい。第二弾は、本体が20gストラップが10gであることを考えると、相当の軽量化では無かろうか?

は、何が軽量化を促しているのか? 一つだけ解っていることは、第一弾のibleエアビーダのマイナスイオン吹き出しと使用者の鼻孔の間の(約15cm)マイナスイオン量が200万個/cm3であるのに対しible Airvida M1は120万個/cm3と性能的には、6割になっている。


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使うべきシーンに違いがあるのだろうか? HPを見る限り、使う場所についての変化は無いようだ。比較的閉鎖された空間で、機器と鼻や口との間に空気の流れがないのであれば、ible Airvida M1のマイナスイオン量が120万個/cm3で十分という判断なのだろう。むやみに高性能を狙うのでは無く、常に意識せずに身につけていられる製品であれば、自然とキレイな空気を長い間吸うことが出来るから、理に適っているともいえる。従って、あまり人の出入りが無く、空調の風が直接来ない方に向いているのでは。


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だ通勤の電車、特に満員電車となれば、そういうわけにもいかない。しかも、花粉だけならともかく、直ぐ隣は風を引いている方かも知れない。なら、迷わずibleエアビーマイナスイオン量が200万個/cm3だろう。

後に、ジョギング中の写真もあるが、頭からヘルメットを被っているわけでは無いから、オープンエアな環境だとほぼ意味が無いと思われるのは両者とも同じ、基本的には、室内で使うモノの気がする。



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