Air wheel R6 モペット

残念ながら、受け付け終了みたいです。


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Air wheel R6 モペット公式HP 

れまでも、度々電動の乗り物をご紹介してきましたが、ある意味究極と言えるかも知れないのが、Air wheel R6 モペット。簡単に、折りたたみができるし重さも約19.2キロ、しかも、通常の自転車モード、電動アシストモード、完全電動モードが選べます。さらに、最初から保安部品が付いていますので、原動機付き自転車登録となり、公道使用で来ます。

た他にも魅力が。ボタンを押すだけで、自動で伸縮でき、折りたたむと、たった0.27?のミニボディになり、狭い空間でも収納OK。車のトランクにも詰める場合が多いようです。しかも、アルミ合金製フレームの為車体が軽く、持ち運びも楽々-といっても20キロ弱の重さがありますが…

らに、30W高出力インホイールモーターにより、モペットモード(電動アシスト自転車モード)で最大で約100kmの長距離走行が可能で、フル電動モードでも、30~40キロの走行が可能のようです。まあ、この通りの走行可能距離にならないのが現実だとは思いますが、もし七掛けとしても、自転車で30分程度のところへ通勤・通学されているなら、往復フル電動モードで通える感じだと思います。

ッテリーの充電は車体にセットしたままでも、車体から外しても充電器にて行うことが可能ですので、集合住宅等での利用も安心ですね。当然、モバイルバッテリーとして、スマホやタブレットにも充電も可能なバッテリーです。

さいし、行動利用可能だし、15万円以内で買えそうだし、いいなぁ~って、仕様諸元見ていたら、最高速度が27キロくらい、最大登坂角度が15°くらいとありました。おそらくフル電動モードでの性能となるのでしょうが、う~ん、ちょっと性能的には物足りないかな。


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って、原チャリの法廷最高速度30キロに満たないわけですから。おっさんは、昔の2ストの原チャリのイメージが身体に染みついているので、当然違反ですが、下り坂でメーター読み100キロとかのモノが好みです。今は、絶対無理だとは思っていますが。27キロは遅すぎでしょ。まあ、インホイールモーターの活躍で、その速度までの加速は良いんだとは思いますが。

いうわけで、特に交通量が多い町中での使用は、自分も周りの方もストレスが溜まりそうです。一番しっくりくる使い方は、オートキャンプに一緒に待っていって、ちょっとした買い物に行くとかが最適なのではないでしょうか? 実は、おっさん、そんなシュチエーションに憧れます。残念ながら、今回の商品も購入には至りませんでしたし、今のところ購入候補にもなりませんでした。



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