世界最軽量のコーヒープレスボトル ESPRO

・バリスタのコーヒーが4分でつくれる・ウルトラライト トラベルプレス

世界最軽量のコーヒープレスボトル ESPRO公式HP


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直に書きます。おっさん味が分かる男ではありません。コーヒーなら、酸味と苦みが強いかどうか程度しか分からないし、紅茶ならアールグレイが識別できるぐらい。お米も、安くても高くてもぜんぜんわかりません。正確に書くと、好みであるものと好みで無いものは自分の中で分けることが出来るけど、それが高いのか安いのかには一切リンクしていない感じです。

しては。おっさんはコーヒー牛乳が好きな飲み物で、コーヒーにはミルクが欠かせず、砂糖無しはもちろん、仮に砂糖が入っていても美味しいという感じで飲んだことはありませんし、通常の一切飲みません。これがカフェオレなりカフェラテとなれば美味しく飲みますが、先ほど書いたように。コーヒーそのものの味の善し悪しは一切分かりません。ちなみに、Craft BOSSは好みの味では無く、むしろ全く受け付けません。


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も、山の上とかでお湯を沸かしてレギュラーコーヒーを入れて飲むみたいなの好きです。ただし、コーヒーミルクがあればですが。実際、若い時はManasluとコッヘルとミネラルウォーターをわざわざ担いで山頂まで登り、割り箸を渡したところにペーパーフィルター式のカリタのドリッパーを置いて楽しんだりしていました。なんとも言えない、贅沢な時間だったことをよく覚えています。ただ、その後の処理は面倒ですよね。全て持ち替えなければならないわけですから。今考えても、面倒です。今なら、好みの銘柄の缶コーヒーを、山頂で湯煎して温めてお終いにしてしまいそうです。

、今回の製品です。挽いた好みのコーヒー豆とお湯さえあれば、本格的なコーヒーがコンビニコーヒー二杯分いつでもどこでも作れ、しかもこのボトル真空二重構造なので6時間の保存が出来てしまう優れものです。


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直、使い方は簡単そうですが、本当にうまくいくかは試してみないと分かりません。また、味はおっさんでは判断しかねます。ただ、先ほども書いたように、こういう物が活躍するシーンを思い浮かべるだけで嬉しい気持ちになります。山のてっぺんで無くても、雪が降り積もった後の日差しがある公園のベンチでパートナーと二人でみたいなシーンを妄想してしまいます。

は、おっさんは買うのか? 意外とちゃんとしたコーヒーメーカーは値段が張るので、今回の製品も取りたてて高いとは思いません。ただ、妄想したようなシーンが実際にはないので、現状ではパスさせていただけます。でも、妄想シーンが実現で来る可能性があれば、速攻で買います。

れと、日常使いで置き場所には困るでしょうが、デロンギのエスプレッソメーカーは本気で欲しいなと思っていて、退職後、家にいる時間が長くなれば、きっと導入すると思います(笑)。










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