フローリングの汚れが限界に!!!

剥離剤を使って下処理後、塗り直した。

確に書くと、フローリングの床の汚れが限界になったというより、フローリング汚れを取ろうとして、マジックリン使ったら、その部分だけワックス分もとれてしまい、光の加減で、あばたに見えるという状態でした。


スポンサーリンク

Amazon プライムビデオ

っとも、床が汚れなければ問題無いのですが、一つは長男が夕食を二階の自室で取るとき、味噌汁とかをこぼして放置しそこに汚れが着くパターンと、これまた長男が一番最後に風呂に入った後、液体洗濯洗剤を洗濯機に投入するのですが、この洗剤をこぼしてそれがスリッパに付着したままフローリングの上を歩いてしまい汚れが着くと同時にワックス分を剥がしてしまい、やはり斑を作ってしまうという状況です。


スポンサーリンク

年までは、床拭きロボットBraava(水を噴射しますが、ワックス分は除去しません)だけ使っていたので問題無かったのですが、今年、何かの機会にマジックリンを使ってしまったのが大失敗でした。要するに、水拭き以外してはいけないというのを失念していたわけです。

ころで、斑になったワックス分を除去しない限り、上からワックスを塗布しても、斑は残ってしまいます。ですので、剥離剤探しから始めました。強力なものが作業が楽ではと考えたのでが、業務用の容量が多いものしか見つかりませんでしたが、唯一Dirt<Pass(ダートパス)フローリングクリーナー 500g という製品が、おっさんの欲しい大きさでした。

えてみれば、年末の大掃除のワックスがげの際は、ケルヒャーのスチームクリーナで下処理しているので、剥離剤は必要なかったのですが、スチームクリーナを使うほどでも無いと考えての作業をしました。


スポンサーリンク

の剥離剤、強力です。しっかり、剥離してくれます。それともう一つ秘密兵器が。剥離剤で床を擦るときもワックスを塗布する際もそれなりの力が必要です。これまで、拭く面を簡単に変えられるモップを使っていましたが、マジックテープ式だと結構剥がれてきてしまいます。かといって、クイックルワイパー式に、隙間に端をはめ込むTypeは、もっと力がいれられません。そんな時に、スコッチブライト モップ マイクロファイバーにで合いました。元々、拭く面がマジッククロスになっているので、乾式でも湿式でも使え、しかも強力に拭き上げることが可能な形状ななっており、今回大活躍しました。

々思うのですが、道具はドンドン進化するのですね。そして、全ての作業の仕上がり状態やかかる時間や安全度等は道具の善し悪しだと納得しまくりました。



Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA