乾電池式ドアホン「留守でもピンポン」

ホームセキュリティ|Glanshield(グランシールド)より10月発売予定


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「留守でもピンポン」公式HP

の商品、画期的です。確かに今までも、Wi-Fiを使って外出先からドアフォンに応答できるモノはありました。例えば、PanasonicのVL-SWH705KSがそれに当たります。

PanasonicのVL-SWH705KS公式HP

はおっさん、リファオームの時に、コレを付けようとして、業者な発注ミスから、外出先に繋がる機能が無いもので我慢するハメになっており、悔しく感じていました。Wi-Fi接続が出来ないと気が付いたときは、完全に工事が終わっており、見積書の型番も間違っていなかったので、こちらの確認ミスなので特に何も言いませんでした。何故かというと、とにかく高いので、再設置もお願いしづらい状況だったのです。

かに、ドアフォンモニターや子機が本体の他に付けば高くもなりますよね。でも、「留守でもピンポン」は子機もモニターもありません。Wi-Fiを通して、スマホで対応するのですから、モニターも子機も要りません。スマホがモニターで子機な訳です。なんて便利なんでしょう!!

売は10月以降のようなのですが、販売予価は1万円を下回っている模様。絶対買いでしょ!!

源工事は一切不要で、単3乾電池3本で駆動します。しかも、約一年間使えるとのことです。取り付けは、両面テープで取り付けるか、もっとしっかり取り付けたい場合には、ビス留めも可能です。思うに、こんな便利なモノを外に出しておいたら、盗まれるのがオチ。ビス留めを強くお薦めします。


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Wi-Fi環境さえあれば使えますし、microSDカードへの録画も可能な模様です。おっさん、真剣に乗り換えを検討中です。

後に、Wi-Fi接続ドアフォンならではの笑い話。ドアフォンに出たら、普通は在宅中だと思いますよね。なので、宅急便が来たときなど再配達の依頼をすると、話しがうまくかみ合わないことがあるようです。確かに、ビックリしますよね。


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と、インターネット環境によっては、リアルタイムでピンポンと鳴らずに、ディレイがかかってしまうこともあるようです。まあ、仕方が無いかなって思いますけど。

あ、ネガが全く無いわけでは無いのですが、コレは類似の製品があったとしても、全てに言えることなので良しとしましょう。ww










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