PULLi 傘型!!後続車警告表示器

三角停止表示板より約7倍大きくて明るい!


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PULLi公式HP

律上は『自動車の運転者は、故障その他の理由により本線車道若しくはこれに接する加速車線、減速車線若しくは登坂車線(以下「本線車道等」という。)又はこれらに接する路肩若しくは路側帯において当該自動車を運転することができなくなったときは、政令で定めるところにより、当該自動車が故障その他の理由により停止しているものであることを表示しなければならない。』出典:道路交通法第4章の2 高速自動車国道等における自動車の交通方法等の特例 ・第75条の11 故障等の場合の措置

なっていますが、一般道では表示義務が無く、しかも積載しないで高速道路に入っても、一切の違反とならない現状から、積んでいない車が大半かと思います。おっさんも、積んでいるか定かではありません。多分積んでないかな…

た、三角停止表示板を積載していても、トランク内の荷物に埋もれていて、表示板を取り出してから設置までに時間が掛かってしまう場合は容易に想定できます。

らに、車両から50m以上離れた位置に設置しなければならなので、時速100km以上で走行してくる後方車に向かって危険を冒して設置し、後で回収しなければなりません。恐い!
それに、やっとの思いで設置したとしても、サイズが小さく地面の低い位置に設置されるので、後方車のドライバーは識別が容易でないうえ、後方車の後ろに続くドライバーは前の車が急に車線変更をした場合、故障車と追突してしまうような状況は良くあるみたいです。


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の点、ドイツ車はよく考えられていますね。ファストエイドキットも積んでいるし。

炎筒もありますが(積載義務あり)、これは通常有効期間が4年で、燃焼時間も5分程度と短いので、安全を守るにはちと心許ないものです

かし、PULLiは7秒簡単設置完了できます。というのも、PULLiのケースに強力なネオジム磁石が付いているので、トランク裏に取り付けての保管が可能となり、荷物に埋もれてしまう心配と探す手間が掛かりません。


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は、ボディーに付けて、傘部分を引き出すだけ。非常にスピーディーに設置ができ、しかも、地面に置くわけではないので抜群に目立ちます。

もそも、従来の三角停止表示板より7倍大きくて、特殊な反射素材の採用により約7倍明るく、250m程離れた所からも良く見えるようになていると共に、電池交換等の必要がなく、半永久的に使用が可能な製品になっているので、大変心強いです。。

360度回転、上下左右に動くチルト機能が搭載されており、強風にも丈夫で安全です。また、スクラッチ防止パッドが付いており、車体に傷が付くことはありません。

後に、ご愛敬ですが、普通の傘としても使えます。皆さん如何ですか?










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