SureKey|施錠忘れさようなら!

鍵かけたっけ!?の不安に応えます。


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SureKey公式HP(英文)

忙しいときに限って、あれっ、玄関の鍵かけたっけ? という事無いですか? やたらと気になってしまって、引き返して確認すると大抵かかっているものですが、精神衛生上宜しくありません。

たは、家に帰って、鍵がかかっていなくてビックリした事ありませんか? そんな時も、幸いにも、鍵がかかっていないだけで泥棒が入った形跡も無く、何の問題も無いものですが、鍵が開いていたと知ったときのドッキリ感は半端ありません。


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はり寄る年波には逆らえず、年に何回かこの自分で仕掛けたトラップにビックリして肝を冷やしたり、貴重な朝の時間を無駄にしたりしています。できれば、こんな思いはしたくないもの。

んな時に便利なのが、いつもならWi-Fi経由のスマートキー・スマートロックになるのですが、今回は違います。Wi-Fiは使いません!!

は、キーにカバーを付けるとそのキーカバーに内蔵された速度計やジャイロスコープ、電子コンパスといったセンサー類が(本当に、こんないたくさん入ってるの? にわかには信じがたいですが)、施錠のために鍵が回されたかどうかを感知して、鍵の開閉状態を2色のライトで知らせてくれる仕組みになっています。

のような仕組みなので、先ほど書いたようにWi-Fi経由のスマートキー・スマートロックのように、別途スマートフォンを使う必要がないし、キーカバー内の電池は5年間も持つというロングラン設計。


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かも、鍵を鍵穴に差しっぱなしにしたり、いつもの場所に鍵を置いていないと、ブザーを鳴らして知らせてくれる機能も付いてます。これも、相当に便利な機能でしょう。やっぱり、おっさん、年に何回かやってしまいますので。

記URLにあるクラウドファンディングで、『SureKey』29ドル(約3200円)の出資で入手が可能です。製品は2019年12月の出荷を予定で、日本への配送にも対応しているようなのですが、送料等細かいことは分かりません。

質や電池の保ちには、多少目をつぶる必要があったとしても、直ぐに安い中華製が出てくるような気もします。そうなると、一回、試したくなる商品ですね。残念ながら、今の時点で購入するには、ちとハードルが高い気がします。



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