寒い冬でも屋内外で使えるヒートスカーフ

15秒で42℃まで暖める。


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ヒートスカーフ公式HP

れ、スカーフなんですが、ヒーター内蔵です。しかも、軽くてコンパクト。邪魔になりません。

と15秒で暖かくなるグラフェンファイバーヒーティングシステムというものを採用したスカーフなんですって!


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タンを1度押すと、先ほど書いたように、約15秒で42℃まで上がり、 もう一度押すと46℃まで上がるんだそうです。

の上、コンパクトで重量約100gととても軽量なスカーフです。

存じかと思いますが、夏場なら熱中症の時など、脈が触れるところを冷やすと効果的ですよね。そうなんです、体温って、血流の温度なんです。

すから、寒いときにマフラー等を巻くと頸動脈が温まり、快適に過ごせるわけです。でも、結構嵩張って荷物になったり、息苦しかったり、肩や首が凝ったり、首回りがゴワゴワするのが不快だったり、暖房が効いた満員電車に乗ったときなど脱着がすぐにできないので、汗をかいてしまったりします。

も、ヒートスカーフはそのネガを全て消してくれます。おっさん的には、満員電車の中で、スイッチを切れば良いだけっていうのがツボです。

うそう、血管を温めることで、全身に温かい血がめぐり全身が温まるので、いわば温浴効果と近い状態となり。冷えや首・肩のこりや疲れを和らげてくれる効果が期待できそうです。

だし、モバイルバッテリーを内蔵していないので、別途用意する必要があります。無論、デスクワークなら、パソコンのUSBポートにコードを繋いで使うことも可能です。


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応、スカーフの内側には、モバイルバッテリー用のポケットもありますが、あまり容量が大きいものを入れてしまうと、せっかくの軽さがスポイルされてしまいます。

ーん、買うか迷ってしまいますね。バッテーリー内蔵で軽ければ、絶対買いなのですが….. このバッテリーが結構問題となりそうです。重さと容量の兼ね合いをうまく考えて、専用に買わないとスカーフ内のポケットに収納するのは現実的でないでしょう。

っとも、ポケットにモバイルバッテリーを入れるとかして、コードを繋いでも良いので、その人のライフスタイル次第かも知れませね。

に使う分には、多分暖房費の節約に繋がるし、なかなかの優れものになる可能性大です。










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