Ripple CLIP(外れないクリップ)って何者?

ページをめるくとはずれてしまう”クリップ”の不便を解消してくれます。


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Ripple CLIP公式HP

はこの製品、全くの新製品というわけではなく、従来型のシルバーの色は、上記のようにすでに売っています。今回は、色違いの先行販売と行ったような状況みたいです。

も、早速オーダー入れてしまいました。まあ。5個で1080円とお安くはないのですが、このクリップのみで、ステープラーで止めたようながっしり感が出るなら、使ってみようかな考えました。

んでも、普段使っているゼムクリップは、1890年頃に発明されたんだそうです。それ以来コストや使い勝手の良さからか、今でもその形を変えず使われ続けていますが、困った点も… いわばただ挟んであるだけなので、書類のページをめくるときに外れてしまうことがあることです。


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回ご紹介のRipple CLIPは130年以来の不便→「はずれてしまうストレスからの解放」に挑みました。なんでも、90度の角を留めるための幾何学上の白銀比(1:√2)にもとづく「波紋(Ripple)のような美しいフォルム」そして「自分だけの使い方の発見」を多くの人々に楽しんでいただきたいと思っておりますとのことです。

っかりと、特許出願済み(特願2018-158417)。ちなみに内容量は5ピース入りで、サイズ :33mm×10mmとなっています。

っさん、ちょっとした書類を留めるのにもっぱらホチキス、いや、失礼、ステープラーを使ってきました。(おっさん世代は、どうしてもホチキスとなってしまいますし、針のことを弾って呼んじゃいませんか?)ドンドン進化して、軽い力でたくさんの枚数を綴じられたり、針の裏側がフラットになってかさばりが少なくなるなど進化しています。

、多分、紙のリサイクルと機密保持の観点からt、シュレッダーが多用されるようになって、金属の針が嫌われてきて、針を外す手間が極力かからないないものにシフトしてきたような感じがします。


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えば、ダブルクリップとかがチャックとか。そうで無ければ、針を使わないものになってきたのではないでしょうか?

そうした中、Ripple CLIPはほんとうに小さなものなのに、こちらが要望する機能を全て持った優れものであると思っています。

さんも如何ですか?

おっさんズ チョイス



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