カロリーカットできるお皿「カロリカ」

余分なカロリー(油分)をカットできるお皿って何だ!?


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カロリーカットできるお皿「カロリカ」公式HP

まずは、動画をご覧下さい。

わかりになりましたか? お皿の上に載せた料理の油分と水分が、お皿の形状のより、皿の縁に集まっています。

まり、この縁にある油を摂取しなければ、おいしさはそのままに、カロリーカット出来るよ言う仕組みですね。きっと、油ほどの効果は無いでしょうが、水分も抜けるので、その中のに含まれる量の塩分もカットされそうな気もします。


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ロリカを使うだけで、普段の食事を普通に美味しく食べられ、しかも油分をカットすることができるなんて、素敵すぎませんか?

を流れやすく、お皿から溢れにくくする矛盾した課題を解決する美しい構造になるよう設計しましたと謳っていますが、まさにその通りですね。

のデザイン仕組みは、特許第6352515号として認められています。それを、最新技術を駆使して先鋭的な作品を数々制作している九州・佐賀の李荘窯に作っていただいて実現させたそうです。

き物のことは全く分からないので、説明は上手く出来ませんが、完成品までに至るまでは、なかなか大変だったようです。だって、真ん中が盛り上がっていて、しかも渦があるような形状のお皿って、存在しなかったわけですから。

HPでh、なぜ体は健康的なものではないものを美味しいと感じるのでしょうか? としていますが、食料を定期的に十分に確保することが出来なかった時代に、生命を維持するには、効率よくカロリーを摂取する必要があったわけで、それが油と糖だったのです。


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すから、この油と糖を積極的に取り入れるために、美味しいと感じるようのなっているのです。

味しいモノも別腹も、ほんとうのことで、いつ食べられるか分からないので、一応満腹になっても、油や糖を使った御菓子が出てくると、胃の内容物を十二指腸に追いやって、空きスペースを作っているそうです。

いうわけで、この油と糖を食べ物から取り去ってしまえば、確かに飽食な現代社会においては健康的ともいえるのですが、太古からの記憶がそれを良しとせず、結局、よっぽど意志が強くなければ、また摂取を始めてしまい、結果として、恐怖のリバウンドになります。

も、現代社会においては、それらを取り過ぎなことは確かで、そんなにたくさんの油と糖を摂取するように出来ていない身体に、色々と不具合が出るわけです。

とすれば、健康的に美味しく食べるには、油と糖を使った料理だとしても、なるべく吸収しないようにするか、使用料を減らすしかありません。

こで、カロリーカットできるお皿「カロリカ」なんです、だって、特別な事は何も必要なく、ただ盛り付ければ油分をカットしてくれるわけですから….

と、面白いのは、縁にたまった油を見ていると少しずつ意識が変わってきて、自然と油の摂取を抑えるようになる効果が期待できることです。

サイズ:
大 直径φ240㎜ 高さ18㎜ 重量510g
小 直径φ190㎜ 高さ15㎜ 重量310g
材質:磁器

てさて、欲しいなと思っているのですが、ちょっとおいそれと手が出る値段では無いです。しばらく熟考してみます。



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