スポーティでおしゃれなレインコートSTORM RAINCOAT

防風・防寒に優れたレインコート


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STORM RAINCOAT HP

動画をどうぞ!

STORM RAINCOATは、表地にTPU素材、裏側にポリエステル生地を採用した二重構造で防風性と防寒性能にも優れているレインコートなんだそうです。

?TPU素材? 調べてみました。なんでもTPU素材とは、熱可塑性(ねつかそせい)ポリウレタンというプラスチック素材の一種なんですって。 英語で0,Thermoplastic Polyurethaneと表記するので、TPUです。衝撃に強いポリカーボネートよりも柔らかく、シリコンよりも硬く、よくスマホケースとかに使われているようです。

考えたら、長時間の雨にも対応できる高い防水性も納得できます。雨が入りやすい縫い目には、シームテープ加工を施して雨の侵入をブロックしており(山用のレインウェアのように本格的です)、なんと、耐水圧は10,000mmです。

水圧とは、生地に染み込もうとする水の力を抑える性能の数値で、一般的なナイロン傘の耐水圧は250mm程度なので、凄さは一目瞭然! 大雨、どんと来い、土砂降りの日に着ても、水濡れの心配なく安心です。

側が肌に優しいポリエステル生地100%で、さらりとしたドライな感触を実現しており、夏の時に直接肌に触れても不快感はありません。


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かに、近年では、ファッション性に優れた「おしゃれレインコート」が増えてきています。当然、ある程度の防水性能は確保され、他の機能性も充実しているわけですが、ファッション性と完全なる防水性能を持った街に馴染むレインコートってあまりなかったのでは無いでしょうか?

STORM RAINCOATは、従来のレインコートのイメージを変えて普段着としても活躍できるものを作りたいという想いで作られました。このコンセプト、良いですね。

STORM RAINCOATは二重構造にすることにより、防風・防寒性ともに優れています。しかも、通気性も良く蒸れにくい構造になっているんですって!?

っきりおしゃれに仕上がっているので、雨の日でなくとも様々なアウトドアのシーンにも幅広く対応します。


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下HPより特徴と想定される使用シーンを転載します。

特徴
①前端が長いフードで、雨天に自転車で走行をしても顔周りが濡れにくいデザインにしています。 フード両側はアーチ型で横方向の視線を確保でき、安全性も考慮しました。

②フードの下側にアジャスターコード付いているので首元のフィット感の調整が可能です。雨の進入や強風でフードがめくれ上がるのを防ぎます。

③右袖にはファスナー付きポケットがあり、ICカードや鍵などを入れることができます。
④袖前側が長いため、ハンドルを握っている時に手を覆ってくれます。

⑤ダブルジッパーを採用しているので下の方を開けておけば乗車時にも足が引っかかりにくく、ズボンのポケットから小物をスムーズに取り出すことができます。

⑥脇の下部分に穴を設置して雨を通さず汗を蒸発させるようにしました。雨のなかでも不快感や蒸れを軽減します。

⑦フロントはファスナーとベルクロ(面ファスナー)の接着仕立てになっており、雨の日でも安心、見た目もスッキリ!

⑧左右にポケットもついています。

⑨内側にウエスト調節ヒモがついているのでフィット感のある細かい調節ができます。

⑩後ろ身頃が前身頃より長い設計により、歩く時は泥はねでズボンを汚しにくい設計にしました。

使用シーン
■運動後や夜間の冷え込みの際にも、スプリングコートとしても使える。

■すっきりおしゃれに仕上がっているので、日常的に着てもスタイリッシュ!

■キャンプやハイキングなど、様々なアウトドアシーンにも幅広く対応。

■雨の日の自転車通勤・通学におすすめです。

■雨天決行予定のお祭りやイベントに参加する時には必須のアイテム!

■防寒・防風性にも優れているので、寒い日の作業にもぴったり!



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