久々に、病院で嫌な思いした。

人生において、最低の採血された。


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週は、立て続けにやな事が起こり、辟易してたのですが、金曜日の夜に病院に行ったら、人生最低の採血となりました。

なことだらけで、気持ちが鬱ぎ込んでいたので、余計そう感じたかも知れないので、その辺は、割り引いて読んで頂けると幸いです。

っさん、逆流性食道炎及び高血圧の既往で、月一で、TセンターのTクリニックに通っています。おそらく15年以上かな。担当医は、奇跡的にここ10年以上変わっていません。

のクリニック、出来た当初は変な金髪の受付の人とかいたのですが、最近は、特に気になる嫌な人はいませんでした。ただし、医者以外は…


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っさんの担当医の先生は、自分が出た大学の医学部出身と言うこともあるのか、非常に物腰も柔らかく、適切な処置をして下さる方で、信頼していますが、結構の確率で、このクリニックにはクソ医者がいます。

あ、どこでも同じなんでしょうけど…

診した日も、忙しくてイライラしているのか、診察室にペーシェントを受け入れるために受付番号を呼ぶのに、切れたような怒鳴り声の医者がいました。

しを戻します。受付にて、おっさんの一番近い人に、診察券と保険証を出そうとすると隣の人に出せと言われました。不思議な事に、ちょっと遅れて次の人の受付は普通にしていました。イラッとしました。

治医の診察はいつもの通り終わり、採血の指示が出たので処置室前で待っていると、凄く小さい声で受付番号を呼ばれました。

の後、本人確認をされた記憶も無く、採血前に「採血で気分が悪くなったことないですか?」「アルコール消毒大丈夫ですか?」の声かけもなく、出した左腕で採血を始めました。

まで、すんなり血管見つけてくれて、即座に採血して頂いていたのに、今回の担当、場所を凄く探して、針を刺すも血が出なかったようで、ごめんなさいと言って絆創膏を貼って、右腕を出すように要求されました。

腕では、なんか針で血管を探され感じがして痛かったものの採血は終わりました。


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たテープを貼ってくれた後、血が出るかもも知れないからと、消毒用のアルコールが浸みた脱脂綿の固まりをうでにテープで固定されました。

レが、テープが痛いんだか、アルコールがまずいんだか、採血そのものが下手なんだか妙に痛いんです。

上で、話しは終わりなのですが、あの採血をした看護師、何者なんでしょうか? 当然お愛想笑いもないし、声も小さい。おっさんには、まるで雪女みたいに見えました。

んな下手くそな看護師っているんですね。初めての経験だったので、凄くビックリしました。

なみに、今は、痛みもしびれも無く問題ありませんが、右手の採血した針の穴を中心に、2㎝位内出血が認められます。

んか、ついていない週の最後にふさわしいような出来事でした。

おっさんズ チョイス



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