何なんだ! この湿気は!!

朝起きたら、寝室の湿度計が85%を示していました。


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雨の季節だから仕方が無いのだとは思い、諦めるべきなのかも知れませんが、やはりこれだけ湿気が高いと気持ち悪いです。

っと室温が高ければ、素直に冷房にして、室温と湿気を下げることが出来るのですが、意外と25℃位の室温だと、冷房にすると寒くなってしまうし、除湿にしてもあまり湿度が下がらない気がするし困ってしまいます。

もそも、今まで湿気が高くて不快だと心底思った朝はそんないないような気もするのですが…. 歳取って、忘れただけなんでしょうか?

れとも、昨年の7月の猛暑に引き続き、高湿度なんでしょうか? きっとそんな事とは無いですよね。

ころで、エアコンの冷房と除湿の違いって何なんでしょうか? おっさんのイメージだと、要するに冷媒?の温度を下げて、そこに触れた空気から水分が結露した物をドレーンで外に排出してるって事なんだと思っていますが、違うんでしょうか?

するに、ドライといっても冷房なわけで、ただ極弱い冷房だって事なんでは無いでしょうか?


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ので、除湿モードだとなかなか湿気が取れないような気がするのですが、どうなんでしょう?

朝方、85%の湿気と書きましたが、なんと一晩、エアコンを除湿で運転していたのにこの結果です。つまり、設定温度が高すぎたんでしょうね。困っちゃいます。

部のエアコンには、再熱除湿という機能があるようで、要するに除湿したプロセスで下がってしまった空気加熱して、吹き出すようです。

れなら、快適に使えますが、残念ながら加熱に電気を食うので、きっと経済的では無いような気がします。

ゃあ、どうするのかっていうと、おっさん、ズバリ除湿機も使ってしまっています。

え方によってはこれもくせ者で、空気を冷やす家庭で、コンプレーサーが熱を発するのですが、これは室内に排出されてしまいます。冷蔵庫の後ろの排熱版を見ても分かりますよね。


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いう事は、除湿したら、部屋の温度が上がるという事です。

だ、湿度が高いと暑く感じ低いと寒く感じるので、仮に多少室温が上がっても、過ごしやすさは段違いです。

っさん、この湿度にはとにかく参っています。かといって冷房運転だと寒いときには、仕方が無いので除湿機と冷房を一緒に使ってしまいます。冷房運転ですから、結果室温も下がってしまうのですが、ある程度湿気が取れたら、冷房は止めてしまいます。

れで、しばらくは快適に過ごせます。徐々に室温は上がりますので、また冷房を使わなくてはならない場合もありますが、寝るときだけの寝室なら、これで乗り切れるような気がしています。

れと、職場でも、除湿機使っています。冷房がほぼ届かない場所に席があるので、苦肉の策です。冷風と温風が一緒に出るので、温風は換気扇の方に流れるようにして使っています。まあ、熱効率的には、きっと最悪なのでしょうが、体調を崩すよりましです。

なみに、おっさんが使っているのは、湿気によるカビの発生も抑えたいので、SHARPのプラズマクラスター付の除湿機です。

て、皆さんは、どのように対策されているでしょうか?

おっさんズ チョイス



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