新感覚ウィンタースポーツ「snowfeet 2/X」

超身軽・雪を気軽に楽しもう!


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新感覚ウィンタースポーツ「snowfeet 2/X」紹介HP

動画で、楽しさを実感!!

初心者、体験動画も!

ーん、良いです。とっても良いです。


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0年前は、盛んに通っていたスキー場とも全く縁が切れて、うん十年。スキーは、体力に合わせて、いくつからでも出来るし、復帰も容易みたいな話しも、聞きます。

際、ピーク時の三割ほどに減ってしまったスキー人口を支えているのは、シニアだという話もあります。

うなると、またやってみたい気持ちもあるわけです。ただ、道具を考えると、荷が重くなります。

キーウェア、ゴーグル、手袋、帽子、スキー靴、スキー板、ストック、それに行くなら車なので、スキーラック。

あ、板を借りてしまえば良いわけですが、それも何か違う気がしてしまいます。

の点、この「snowfeet 2/X」なら、スキーウェア、ゴーグル、手袋、帽子、スキー靴、の準備は同じですが、少なくともスキーラックは要りませんし、本体価格も2万円以下と格安。

かも、使わないときの家での格納も、場所を取らないので楽ちんです。やっぱり、素晴らしい。


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っさんが、ゲレンデにスキーで復帰したとしても、急斜面やモーグルをこなすのは、無理だと思えます。

斜面でも、この「snowfeet 2/X」なら、何やら凄く楽しく滑れそうです。

キー板と比べれば、圧倒的に短いのに、エッジに当たる部分があるので、スキーと操作に共通性があるでしょうし、短いだけにブレーキが難しそうですが、ヒール部にその機能がある。

ーキーブーツでもスノボのそれでもOK。しかも、履けるブーツの大きさにはフレキシビリティーがある。最高ではないですか!

像を見る限りは、新雪やアイスバーンは不得意かも知れませんし、どうやら、スキーと同じく(スノボもそうなのだと思いますが)ひざの使い方が肝みたいですね。

然、大腿部の筋肉も大夫使うような感じです。

も、それこそ自分の身体の状況や筋力に合わせて、気楽に滑れそうなところが良いです。

しいな。滑りに行きたいなぁ~。ただ、それまでには、少し時間がかかりそうです。



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