持ち運べるポケットドラム「AeroBand」

どこでもリズムを堪能!やみつき必至!


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Amazon プライムビデオ

「AeroBand」紹介HP

動画で確認!

れまでも、

iPadが超迫力のドラムキットに変身! TOUCHBEATどこでも生音で練習ができるドラムセンサー Senstroke
をご紹介してきましたが、ドラムの最大の問題は、その音量にあるのでは無いでしょうか?

ので、いろいろとシミュレートしたものが出てくるのだと思います。

う30年以上前、バンドをやっていた時も、ドラムって結構鬼門でした。

外でステージを組んで、それなりの音量で演奏をしようとすると、ドラムの生音をマイクで拾ってというのも、素人バンドは機材に制限があるので難しく、その頃出始めの、今からするとおもちゃみたいなエレドラで叩いて貰いました。

のバランスは良くなった物の、ドラマーは大ブーイングだったのを思いまします。

まあ、結局、どうあがいても音量の問題がついて回るのがドラムです。


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ので、スタジオに行くか、自宅の防音室、もしくは、野中の一軒家のドラムセットをおかない限りなかなか練習できませんでした。

こら辺を、解消できる可能性があったのが、『どこでも生音で練習ができるドラムセンサー』なんだと思います。

回ご紹介の「AeroBand」はそれよりは、エレドラっぽい感じですかね。

ンセプトは
・eroBand(エアロバンド)とスマホでいつでも、どこでもドラム演奏&ギター演奏が可能に!
・音ゲー好きにはたまらない!3つのモードでビギナーから上級者まで誰でも楽しめる!
・辛くなったらリズムに乗ろう!気分転換にぴったり、仲間同士でライブもできちゃう!

いう事で、電子デバイスの位置づけであるような気がします。

あ、だからこそゲーム感覚で、単体でも楽しめるわけですが…


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っ、そうだ。バスドラの処理がどうなっているのかが良く分かりません。謎。

思ったら記述がありました。「より現実に近い体験をお求めの方は、是非「AeroBandポケットギター」と一緒にお使いください。AeroBandポケットギターを左右の靴にセットすれば、両足でハイハットとバスドラムを演奏することができます。」

るほど、追加投資は必要だけど、ちゃんと出来るのね。

エッ、「AeroBandポケットギター」ってさらって出てきてるけど何?

画で見ると、これはこれで楽しそう。

りました。

近は、鼻歌をスコアにしてくれて、アレンジまでしてくれるソフトとか、本当に凄い時代になったものですね。


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