エルゴノミックな次世代ライター「DISSIM」

上から灯す?下から灯す? 何と下向きで使えます!

次世代ライター「DISSIM」紹介HP

動画で確認!

画を見れば、一目瞭然のコンセプトのライターですね! でも、こういったライターを、おっさんは知りません。


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Amazon プライムビデオ

かに、火をつけるとき、あやまってヤケドしそうになる事ってありますよね。

っさんの場合は、毎朝晩のお仏壇の蝋燭の点火がそれに当たります。

着なので。燭台に刺さったままの蝋燭を点火しようとして、アッチッチになります。

ーボライターを使えば解消できるのは分かっていますし、実際持っています。それに、このライターは昔は高価でしたが、今は、普通に100円ショップでも買えます。

ので、お墓参りの線香の点火の時にしか、ターボライターは使いません。というか、使わないと屋外の風がある時は、墓地では、火が着かずに、MAXイライラしますので。


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けど、お仏壇の蝋燭の点火には、何故かそぐわない気がして使っていないのです。結果として、アッチッチになるのですから、このこだわりはおかしいんですけどね…

も、今回ご紹介の「DISSIM」だったら、一発解消ですね。上向きでも下向きでも点火できるというか、上向きでからでも下向きからでも、炎に触れることなく最適な角度から着火できるって感じですね。

DISSIM」は、Kickstarterにてクラウドファンディング中で、44ドルで入手可能みたいです。

かに「DISSIM」は、エルゴノミックに、スタイリッシュにデザインされているのですが、使いやすさも抜群で、使い勝手とデザイン性を見事に両立しています。

向きでも下向きでも使用でき、用途によって使い分けることで安全に点火できますし、火力は側面のアジャストメントで調整可能です。


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体は耐久性に優れており、壊れても修理に対応しているので安心。←高いだけはあります!

料は、通常のガスタイターと同じく、ライターガスなので、簡単に補充できます。

日のお仏壇の蝋燭の点火のために、4000円以上出せるかというと、出せません。

だ、この「DISSIM」は所有する喜びを感じる製品だと思います。

しいか欲しくないかというと、強烈意に欲しいです。

役だったら、お金の心配をするほどの価格ではないので、直ぐに購入したのになぁー



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