緊急事態宣言排除後、初めてショッピングモールに行ってみた。

人出は、戻っていました。


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Amazon プライムビデオ

は、おっさんが隔週ぐらいに行っているSHOPPING MALLは、緊急事態宣言発令中も、一部の衣料品店を除いて営業していました。

ので、発令中にも何回か行っていましたし、今回同様に、食事もしていました。

あ、それでも行く回数は減っていましたし、一番厳しかった頃は、ほぼ全ての衣料品店はしまっていました。


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いていたのは、電気店、家具店、ホームセンター、スーパーでしたが、これらの店舗が営業してくれたおかげで、本当に助かりました。

論、営業に当たっては、アルコール消毒、ショーシャルディスタンスの確保を始め、様々な努力をされていて、お客さんも気を使っていましたので、特に恐い感じはしませんでした。

んだんと店舗が開くにつれて、お客さんも増えてきて、各店舗やお客さんも気を使ってはいましたが、飽和状態が見えてきていました。

して、先日の日曜日は、完全にお客さんが戻っていた感じでした。

っさん、この状況を批判したくて書いているわけではなく、それぞれが自己の判断で出てきているわけですから、良いと思います。

変わらず各店舗も感染予防の為に努力されていますし、お客さんの皆さんマスクをしていて、ちゃんと感覚を取って並んでらっしゃいます。

うこれで、十分ではないんですかね。


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っさんは、罹患すればハイリスクの60歳以上の高血圧です。

からといって、家でずっと過ごすわけにも行かない。外に出れば、交通事故の危険性もある。でも、皆さんそれらを織り込み済みで皆さん行動されているわけで、コロナも時間をかけて、そういったものになっていくのではないでしょうか?

通事故で言えば、車両を運転すれば加害の可能性もあるわけで、その意味でも、少し似ているかも知れません。

だ、日常風景になるためには、コロナの治療薬かワクチンは必須です。でも、まだ時間がかかりそうです。

とすれば、従来の主張の再掲になりますが、集団免疫をつけるしかない。

考えると、対策を取りつつの商業活動の再開は、経済を回しながら緩やかに集団免疫をつけるのに有効なような気がします。

、いつも行っているスシローなのですが、発令中に行った時は、お客さんも少なく、食べる席も一個飛ばし、ブースも一個飛ばし、流れているお寿司はなく、全て注文だったのですが、ほぼ、元に戻っていました。

きな違いは、入店時にアルコール消毒を求められることと、会計が機械になったことぐらいです。

ーンにお寿司は流れていますし(おっさん、レーンに流れているお寿司を品定めして食べるの好きです。時々外れもありますが、新しい味に出会えて興奮します)、座席も飛ばし飛ばしではありません。

だ、皆さんマスクを外して、喋りながら食事をされているのですから、くら寿司さんのように寿司を何かで覆っていない限り、寿司が汚染される可能性もあります。

た、いつも通り、客席にはガリがあり、トングは替えがあるわけでは無いので、これまた感染の可能性があります。

も、良いんです。それらの要因で感染が起こるなら、とっくの昔に回転寿司屋のクラスターが発生しているはずですが、そのような情報に触れた記憶はありません。

だしく、恐れる。自分の手指消毒をしっかりして、大勢がいるところではマスク着用。

れだけで、医療崩壊が起こるようなオーバーシュートは起きないような気がするんですけど、どうなんでしょう。

の世界の感染が増えても、昼の世界の商業活動が止まらない仕組みを、考えないといけないような気もします。

てさて、これから本当に長丁場になりそうですね。



年の夏は、旅行できるんだろうか? 海が開かなかったり、プールが駄目だったりしそうだし、そもそも休みが取れるのかな? うーん、大問題だ!



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