W205 C200に塗料が飛んでしまった!!

粘土クリーナーで楽々除去


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前、W205 C200のテールランプのスモーク化をしようとして、結局失敗したときも、大きくマスキングしたはずが結構塗料が飛び散って、ボディーにかかってしまいました。

レイにしたつもりだったのですが、一部、ザラつきがありました。

れに加えて、ここ一連、ジムニーシエラに、チッピング塗装他いろいろと塗装したのがまずかったのか、どうもW205 C200のボディーやガラスや塗装面がザラザラします。

車して、コーティングしても、ザラザラしているのって、凄く腹が立ちませんか?

れに、つい最近のプチドライブの時、光の加減でフロントガラス一面に、細かいつぶつぶがあるのを発見し、見て見ぬ振りも出来ず、とうとうやる気を出して除去作業しました。

ンナーを使えば、一発で取れるんですが、後処理も大変です。


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合によっては、全面的にコーティングのやり直しにもなりかねないと思い、止めてきました。

まは、スプレーシンナーなんてあって、楽なんですけどね。

ぎは、シンナーよりは浸潤性が低いかと思って、シリコンリムーバーを使ってみました。

応、ボディーで試す勇気が無かったので、フロントウインドウで試しました。

れば、落ちるには落ちるんですが、あまり効率は良くありません。

説によると、粘土クリーナが有効であるとのことでしたので、粘土クリーナーをあらかじめ二種類用意していました。

まりにも頑固だったので、コンパウンド入りの方を試してみました。

ネコネして、平べったくして、水を付けて擦ってみると、何と、ザラつきがあるところでは、シャッシャッと音がします。


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の音がしなくなると、完全にザラつきが取れてました。

ど力を入れず、ただ左右動かすだけの簡単作業で、抜群の効果です。正直、驚きました。

ンパウンド入りを使いましたが、力を入れないで取れているので、ノンコンパウンドでも同様に効果があったかも知れません。

あ、でも、こんなに劇的に取れるなんて、目から鱗でした。

ほども書いたように、力を入れ無くてもザラつきが落ちるので、攻撃性は低いと判断し、ボディーにもコンパウンド入りを使いました。

際のところは分かりませんが、コーティングやに対する影響も無い様に見受けられました。無論、塗装面にも影響はありませんでした。

いう分けで、30分もかからずに、本来のすべすべ肌ボディーになって大満足です。

の性能なら、確かに塗装面に刺さってしまった、微細な鉄粉とかも除去できるでしょうね。

使ったことが無かったわけではないのですが、今回、粘土クリーナへの認識を新たにしました。



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