コロナ禍の中で考える老いについて

何だか情けなくなること多し

日、仕事の都合でいつもより15分程早く家を出たのですが、前の車を煽りまくるポルテが前を走っていて困りました。


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つもと違う時間なので、常に走ってる車なのかは定かではありませんが、とにかく車間を詰めまぅっているので、しょっちゅうブレーキを踏んで、うざったい事この上なし。

れも、いつ事故っても不思議がないような煽り方なので、こっちは、ヒヤヒヤです。

ヤウインドウがプライバシーガラスではにので、運転者をよく観察すると、野球帽を被っています。

うこの時点で、年寄り確定なのですが、案の定、小柄な爺さんでした。

だか知らないけど、煽っている車が赤信号で止まったら、その後ろに付いていた癖に、急に右折車線に入って、→信号が出ているのに停車。

レ? もしかしてバトルかって思ったら、何も無し。

すぎる行動にビックリ!!


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分が、直進するときにまじまじ見たら、助手席には、同じ年代のばあさまが乗っていました。

うそう、よく見たら高齢者マークが付いていたので、70歳以上決定でした。

ロナ禍の中、普段は運転しないような方々が、たくさん運転するようになって、恐くなってきているのですが、今回の方は、認知機能に課題があるように見受けられました。

だか、とっても恐いです。

ょっと前も、スシローの開店前に並んでいた時の出来事。

こには待合用のベンチがあるのですが、コロナの対策で、間を開けて座って待っている人々が標準になっています。

側は、一個飛ばしとかの表示をしなくなったのですが、皆さん自主的にしているわけです。

うしたら、最後尾のベンチに座っているおばあさん、三人掛けの真ん中に一人で座っています。


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あ、端っこに座ってくれれば、もう一人は座れるわけですが、コロナが恐いんで一人で座っているのだろうなって思っていたら、旦那さんと思われる人が、ベンチの向かい側にある信用金庫のATMから戻ってきました。

あ、回転寿司を待っている間に行ってきたのだなって思っていたら、暫く二人でごそごそしたら立ち去っていきました。

う、ATMに用があっただけなのに、店舗のベンチに堂々と座って待っているわけです。

に、列が出来ていないなら構いませんが、並んでいる人がいるのにそれが出来ちゃう人って凄いなって思いました。

日も、老害について書きましたが、新しい生活に慣れないとうか、変化について行けないのが年寄りの一つの特徴ですから、皆さん、ストレスが溜まっていて、人のことなんか考えられないんでしょうね。

分も、そうならないようにって、しみじみ感じました。

、歳を取ると不思議な物で、恐い物が無くなってくるようで、歯止めがなく暴走するというのも、最近は凄く理解出来てしまいます。

バイですね。

て、これを書いているのは、1月の下旬の週の前半ですが、陽性者の数は目に見えて減ってきました。

府は、6月以降のGo To キャンペーンの予算は一切減らさないなんて言っているし、仮にコロナが収束しても、今年の夏とかは、自分勝手な老人を中心に阿鼻叫喚の旅行を強いられることになる可能性がありますね。

ロナが無くなっても、良いこと無いな、きっと。っていうか、本当に、収束に向かうんだろう?

クチン絡みで収束となるんでしょうが、また、これを打つのに自治体が大混乱するのでしょうね。嫌だ嫌だ。



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