直火調理でそのまま食卓へ!『MYUS』

最後の一口まで熱々おいしい器です。

『MYUS』紹介HP

っさんが行く範囲だと、ファミレスとかで木のトレイの上に鉄板が乗っていて、お熱いですから、お気をつけ下さいとか、鉄板が熱くてソースがはねますからお気をつけ下さいとかいわれるアレですね。

板の上に直接乗って出てくる、ハンバーグとかステーキとかって、なんであんなにテンションが上がって、しかも美味しいでしょかね。


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宅でも、やってやれない事は無いんでしょうけど、無理かなって思っていました。

う思っていたら、今回ご紹介したみたいな製品があるのですね!

産土鍋の約80%を生み出す三重県四日市市に拠点をおく土鍋メーカーのKAGETSUが生み出したのが、作る炎の器「MYUS(ミュース)」です。

だか、凄く本格的です。

のづくり屋であるKAGETSUの特徴は、「炎に強い!」ことなんですって。

いうのも、土を自社で配合しており、耐火成分の含有率が高く、水に濡れたまま火にかけても割れない強さを保持しているからだそうです。 グレート!


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後の一口まで、ジュージュー! まさに、ジュージュー言わせている温度まで、美味しいおうちごはんになります。

らに、遠赤外線効果で中心までゆっくり火が通るので食材の表面を焦がさず、やわらかいまま食卓に出せ、お肉の脂身が固まって白くなることもありません!

高に美味しいし、最高のおいしさを保持してくれるわけです。


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っと、陶板焼きみたいな感じなのでしょうか?

岩を使った陶板焼きとかって、同じように遠赤外線がどうのこうのって言いますよね。

も、最後の一口まで熱々で美味しくテーマに、土の配合だけでなく、直火で【焼く】のに 一番良い厚みを研究して作ったからこそ、究極の逸品なったんだと思います。

通の陶板とは、やっぱり違うのでしょうね!

かも、焼き物だから、電子レンジ・オーブンにも対応してるんです!

れって、最高じゃ無いですか!

れだけは、鉄板では無理な芸当ですものね。

しいんですけど、さすがにお高くて手が出ません。

念!



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