新たなガソリン添加剤使ってみた! YAMALUBE

YAMAHA ヤマルーブ ガソリン添加剤 PEAカーボンクリーナー 200ml

ヤマルーブ ガソリン添加剤紹介HP

記YAMAHAのHPだと200ml1,870円(税込) / 1,700(税抜) 税率:10%となっています。

レを高いと感じるか安いと感じるかなのですが、結論から言うとおっさん的には安かったかなって感じです。

実は、今まで使っていたのは『KURE(呉工業) フュエルシステム バイタルクリア 軽自動車用 (200ml)』です。

の製品は「5年もしくは5万km以上の走行で蓄積した汚れを強力に洗浄、エンジンを若返らせる多走行車用燃料添加剤」となっているので、おっさんのLapin ラパンSS TA-HE21S型 H16年2004年式 走行距離14万キロ越えに打って付けだと思ったのです。


スポンサーリンク

Amazon プライムビデオ

段も安いですし、繰り返し使っていました。

フュエルシステム バイタルクリア 軽自動車用

能的にどうだったかというと、劇的な変化はなかったのですが、エンジンの調子は良くなったように感じていました。


スポンサーリンク

費については、1割まではいかないかも知れませんが、良くなったと思っています。

ゃあ、使い続ければ良いじゃんということなのですが、たまたまYAMAHA純正の今回のYAMALUBEを見つけて、どうしても使ってみたくなりました。

いうのも、バイクの方が4輪車よりシビアコンデションなのでは考え、そこにコミットした製品なら性能も高いだろうと勝手に判断した次第です。

分は、言わずと知れたPEAです。

の成分は、ご存じの通りインジェクターや吸気バルブ及び燃焼室内のカーボン・デポジットへ浸透し、燃焼により高温になったカーボン・デポジットを剥離、除去する作用で知られています。


スポンサーリンク

お、O2センサーや触媒を傷めることはありません。

するに、エンジン内部を強力にクリーンアップし、エンジン本来のパワーを回復するわけですね。

使用方法は、ガソリンタンク容量5リットル毎に15ccのを注入です。

3ヶ月、又は3,000km毎の使用が効果的と謳っています。

ほどのフュエルシステム バイタルクリア 軽自動車用と比べてみると、奨励使用頻度は同じです。

回当たりのコストは、フュエルシステム バイタルクリアは、一本投入なので849円。

方、YAMALUBEは一回当たり使用量が、燃料タンク容量30L、つまり30÷5×15で90cc 1691円÷200cc×90CC=約761円です。

ので、一回当たり88円お得という事になります。

れと、一本買ってしまえば、二回分なので、買う手間と置き場所が節約?出来るメリットがあるかな….

使って見たら、不思議な事が起こりました。

タン法だとフュエルシステム バイタルクリア 軽自動車用を使っていたときに比べて、10%近く燃費が下がって、9.1km/リッターになってしまったのですが、OBDⅡモニターの燃費計だと、今までは良くても7.4km/リッターだったのに8.1km/リッターまではコンスタントに表示するようになりました。

レ比率的には、10%の燃費アップなんですよね….やっぱり不思議。

っちが本当か分かりませんが、使った当初のアイドリング時のばらつきも止まり、現在絶好調です。

参考:ばね指とファンベルトの鳴き止めと燃料添加剤

後も、燃費に変化があったらご報告しますね。

ころで、前にも書きましたが、PEAって昔はプレミアムガソリンに配合されていた洗浄成分なんです。

べての4ストロークガソリン車両に対応なんですが、今は昭和シェル石油のハイオク以外には入っていないんですって!

んかなって、感じでしょ。

っさんのシエラJB74Wもハイオク仕様だし、ラパンSS TA-HE21Sも同じくハイオク仕様。

、使っているのがENEOS、アホでしょまったくって話しですね。

かも、このPEAは新車からの継続使用でエンジン性能を維持することができるようなので、昭和シェル使っていれば手間無しなんですけどね。



Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA