谷保天満宮→国立温泉 湯楽の里→角上魚類

プチプチ旅行?


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々に、平日にパートナーと休みが取れたので、出かけてきました。

当は、ターミネーターの最新作を見に行きたかったのですが、ご存じのように、大コケしてしまったようで、近場の映画館は、何と11月28日上映終了してしまったのです。

ートナーは、さすがにリアルにターミネーターは観ていなかったので、その為に、ジャームスキャメロン監督のターミネーターⅠ.Ⅱを観て予習したのにといって嘆いていました。

ので、どこ行こうとなったのは、高尾山と表記のコースでした。

尾山は、紅葉がちょうど終盤で大勢の人出が予想されるので、近場で済ますことにしました。


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部で、3時間これくらいで済む滅茶苦茶近くでの癒やしの時間でした。車移動なのですが、車の移動時間が全部で40分程でした。これが、肝でしたね。

て、谷保天満宮は、ずっと「やほてんまんぐう」だと思っていたのですが、「やぼてんまんぐう」が正式な読み方でした。近くに住んでいながら、今まで知らなかったことが恥ずかしいです。

々、地名も「やぼ」だったようですが、きっと「野暮」に通じるので読み方が変わったんでしょうね。

てさて、谷保天満宮は、15年ぶりくらいに行ったのですが、佇まいも変わらず、河岸段丘にあるので、湧き水が豊富な感じは、幼少時代を思い起こさせてくれて、凄く癒されました。

に、受験とかであるわけでは無いので、通常のお参りをさせて頂きました。


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筆すべきは、100年以上前、有栖川宮先導のもとにタクリー号他11台が日比谷公園を出発し甲州街道を下り、昼食会場となる谷保天満宮を目指すという遠乗り会が実施されたという事で交通安全発祥の地となっています。

回は、車のお祓いはしませんでしたが、ステッカー式の御守りはしっかり頂きました。

れと、いつもの御朱印もいただきました。

のところ、天満宮をお参りすると、黒い人影だったり、黒い何かだったりが現れることが多かったので、今回はどうなんだろうと思って参拝させて頂いたのですが、特に何もありませんでした。

ころが、季節は早いですが、梅園に立ち寄ったところ、境内で飼われている大きな黒い雄鶏が近寄ってきて、今にもスリスリしそうな感じだなと思っていたら、なんだか知らないけど左足を踏まれました。その後は、離れていったので、何かを伝えるために遣わしてくれたのでは無いかと思っています。

う言えば、最近身体の左に、怪我とかが多く、特に最近は左肩が痛くて仕方なかったのですが、軽くなった感じがするのは、気のせいでしょうかね? まあ、不思議です。

て、国立温泉 湯楽の里はGoogleによると4年ぶりらしかったのですが、特に目新しいことも無く、ゆったりとつからせて頂きました。

摩川に向かって座る感じになる露天風呂は相も変わらず気持ちよかったです。

なみに、平日870円、下足札は自己管理、フロントでリストバンドを渡され、入館料を含めて後生産になります。タオルの類いは別料金です。

食事処は、まあ、普通な感じなのですが、窓から多摩川が見え、昨日は富士山も綺麗に見えていました。

後に、角上魚類ですが、とてつもなく大きなお魚屋さんで、新潟から魚を直送しているらしいです。

にかくたくさんの魚が並んでおり、こちらの指定した形で裁いてくれますし、安いという事は無いのかも知れませんが、とにかく新鮮で最上の魚を買うことが出来ます。

っさんは、夕飯おかずを買って帰りました。

いうわけで、休日を過ごしたのですが、充実した一日となりました。



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