PIAA「ヘッド&テールライト融雪ヒーター」

これ付ければ、雪の中でLDEライト、大丈夫ですね!

ヘッド&テールライト融雪ヒーター公式HP


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久性、視認性、消費電力の少なさ等、LDEライトというか、LDEバルブというか、とにかく神な訳です。

LEDバルブでない、昔ながらの電球の場所があると、絶対LEDに換えたくなる衝動に駆られますし。

際、おっさんは、車、家の中の電球というか照明というか、自分で取り替えられるところは全てLEDです。

も、このLEDにも、弱点があるんですね。

の中での使用なら問題にならないのですが、車の外装に使っていると、その消費電力の少なさは発熱量の少なさに繋がっているようで、降雪時、雪が付くと溶けずに積もってしまい、ライトとしての役割をしなくなってしまうんです。

ので、LED信号機は、雪が付かないよう庇があったり、車のヘッドライトにLEDを使う場合は、ヘッドランプウォーシャーがセットだったします。


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っさんのジムニーシエラはJCでLEDヘッドランプが付き、ヘッドウォーシャーも付きますが、JLはハロゲンヘッドランプなのでヘッドランプウォーシャーが付きません。

は、補助等をLEDにしたかったのですが、せっかくLEDにしても、雪の時は機能しなくなると考え、わざわざ社外のハロゲンイエローバルブ入れています。

、弱点もあるわけですが、PIAAはこの問題を解決するユニットを、10月に発売開始する予定です。

の名も、ずばり「ヘッド&テールライト融雪ヒーター」!

格はオープンプライスで、店頭予想価格は1万4000円(税別)前後で、言わずもがなですが、車検対応品です。。

ッドライトはもちろんテールランプにも!貼り付けて使用出来る融雪ヒーターです。

細ラインヒーターにより外気温+約50℃の熱を直接加えるという、シンプルで有効性の高い融雪機能を持ってます。

気温感知センサーにより、オートON/OFF機能を搭載し、5℃以下で自動ON、5℃以上で自動OFFになります。

た、リレーハーネスを使用せずシンプルな取付配線を実現しており、ACCまたは車幅灯ハーネスに結線するだけで作動させることが可能になっている。


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ACC電源に接続の場合には、自動機能により5℃を目処にオンオフされます。

ジションランプ電源に装着の場合には、当然の事ながらポジションランプが点灯しているときのみ、前述と同じ作動をします。

なみに、消費電力5Wなので、特別なリレーハーネス等要らないんですね、きっと。

お、このヘッド&テールライト融雪ヒーターは洗車機(ブラシ型・高圧洗浄型)に対応すています。素晴らしい。

だし、直接強くブラシや高圧水流が当たる場合は注意が必要です。当たり前ですが…

ーターユニット部は、消耗品のため劣化や剥がれが生じた際は使用を控えるよう求められています。自己責任の部分ですね。

ーターユニット部は、1年に1回の交換を推奨しており、一応、交換の際などにはがした跡が残りにくい透明テープを採用しています。

ンサーハーネスは3年、ヒーターユニットは1年の保証が付くので安心です。

れ、画期的ですね! コレがあれば、ジムニーシエラの補助等をLEDにしても良いかもですね。

だ、内径47mm/外径62㎜のヒーターユニットに上手く合致するかは分かりません。

し使えそうなら、「IPF フォグランプ LED H8 H11 H16 バルブ 2色切替 50DFLB 日本製 メモリー機能付き」に、換装しちゃうんだけどな。

ーター付かなくても、換装しちゃうかも…



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