ワイヤレス骨伝導イヤホン OPEN EAR PECK

1万円で、1.5万円の音? 高コスパで高音質を実現しました!

OPEN EAR PECK紹介HP

伝導イヤフォン、コレまでも何回かご紹介しています。

して、持っているのですが、最近は全然使っていません。


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Amazon プライムビデオ

いうのは、左右がが完全に独立したもので、装着にクセがあり面倒なのと、低音が全く出ないので、音楽には向かなかったためです。

れ以来、興味を持っていなかったのですが、MAKUAKEさんで、今回ご紹介のOPEN EAR PECKを見つけてしまいました。

Amazonにも、似たような価格帯の物が、ベストセラーとしてありました。

だ、この製品、わざわざ「Zoomなどリモート会議 テレワーク 在宅勤務に使用可能」とあるので、会話の音域が強みなのかもしれません。

回ご紹介のOPEN EAR PECKは、「骨伝導イヤホンで問題となりがちだった音質を大幅改良!」と謳っています。期待が高まります。

れと、最近耳が遠くなってきた気がするので、骨伝導ならどうなんだろうって気もしてます。


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れだけの音量感にになるかは分かりませんが、確かに耳をふさがない骨伝導イヤホンなら、音量を上げても、難聴になる危険性が少なくて長時間使用に向いていますよね。

る意味、おっさんにはぴったりかもしれません。

然、人間工学に基づき設計されていて、激しい運動をしてもずれにくい形状になっていますしIPX6の防水性能もきっちり持っています。

徴として、直径16mmの振動子を持っています。

ので、より低い音の表現を実現しし、ベテランの開発者が低音域から高音域までのバランスを調整しつつ、中音域から高音域のクオリティを向上させました。

きな振動子が再現したクリアなボーカルと深みのある低音を楽しめるようです。


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々、欲しくなってきました。

っとも、きっとだから無骨なデザインなんですね。

能によって生まれるデザインなら、おっさんは甘受できます。

た、音量50%の場合は、省エネ設計によりフル充電から14時間連続の音楽再生が可能です。

れなら、きっと帰宅まで一日中電池の心配をする必要がありません。

局、オーダーしてしまいました。

くのは、来年の1月末のようです。

使って見たら、またレポートしますね。



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