レーザー距離計「M-30+」

超小型だけど高精度!家庭でもプロの現場でも使いやすい!

レーザー距離計「M-30+」紹介HP
動画で確認!

ーん、レーザーを使った距離計って凄いですね!


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のままのレーザーの技術なのかは分かりませんが、こういった類いの技術が車の衝突防止装置とかに役立つんでしょうね。

て、日常生活で何かの距離を測るって事が毎日のようにあるわけではありません。

も、物差しとかメジャーとかがあるご家庭の方が、圧倒的に多いような気がします。

まり、測るとなったら、それなりに正確でないといけないって事ですね。


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差しやメジャーで測れる範囲なら問題無いのですが、これらの長さの限界を超えると、途端に精度が落ちる計測しか出来なくなります。

れに、金属製のメジャーも3メートルを超えるような物は、おっさんにには上手く扱うことが出来ません。

も、3メートルを超える物を図りたいって事もあるでしょ。

えば、2間の窓のカーテンのサイズとか。

っ、一間って約180cmだから、測る必要が無いじゃん っていわれそうですが、ピッタリ一間のカーテンじゃ使い勝手悪いし、一間が約180cmだかからといって、自宅の窓のサイズが一般的な一間では無いこともあります。

んな時は、今回ご紹介のレーザー距離計「M-30+」が大活躍しそうです。


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ーザーの反射を利用して距離を瞬時に測定できるレーザー距離計なんですが、この仕組みって、アポロがつきに鏡を置いてきてその反射で月までの距離を測った事があったような気がするのですが、同じですね。

だ、一般的にはレーザーの距離計って、土木・建設・土地調査などプロの現場で使われるイメージがあります。

れを、精度はそのままに一般家庭でも使いやすいようにしたのが「M-30+」なんです。

agpie Tech社による「M-30+」は見ての通り、超コンパクトサイズ。

論、ポケットにすっぽり余裕で入ってしまう超小型サイズです。

体的には、7.7×3.9×1.7cm、重量40g。可搬性は、抜群ですね。やっぱり、スゲー。

型と言っても性能は折り紙付き。

自のレーザー波解析プログラムにより、わずか0.5秒で30mまでの距離を測定可能で、その際の誤差1.5mm以下と精度が非常に高いんです。

作方法も、直感的に操作できるようシンプルなボタン式で設計されていて、親切なことに、最大50回分の測定履歴が自動保存され、メモを取る必要がないのが素晴らしいです。

庭用とはいえ、プロの現場使用を想定した耐久性も持っており、落としても壊れにくい構造で、かつIP54規格の防水・防塵性能も備えている。もう神です。

ッテリーの電力効率も高く、1回のフル充電で1,000回以上の測定が可能。

常の測定機能に加え、0.16秒ごとの測定でより正確な値を導き出す「Min/Mix測定モード」や、特定の距離を繰り返し測定する「連続測定モード」、「面積測定モード」、「体積測定モード」も搭載しているんですって!

らに、レーザーの反射面がなくても距離を測定できる「ピタゴラスモード」、端に距離計を置けなくても距離を測定できる「デュアルピタゴラスモード」も搭載している。

うそう、これ気になっていました。だって、反射してこなかったらどうなるんだろうって? ちゃんと方策があるんですね。

M-30+」は現在Kickstarterでクラウドファンディングを実施中らしく、49ドルだそうです。

体価格だけだと、5000円強ってところですかね。

れ、多分正式に製品化されると思うので、そうしたらAmazonで購入できるかも。

によって、直ぐには具体的な使用シーンはないのですが、何だか激しく欲しいです。

ぐにお安くほしい方には、こんなのもありますよ。

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